地味で経済的な改善【LONGINES】ロンジン マスターコレクション クロノグラフ

クラッシック調の横目クロノで、手首の細い日本人にも合いそうなアンダー40ミリのクロノグラフ、というと私の頭に真っ先に思い浮かぶのはブライトリングのモンブリランなのですが。。

いかんせん、定価60万円超/実売50万円位の個人的にでかい買い物、となるわけでして。ポン、と逝っちゃえる方はよろしいのですけど。

も少し、リーズナブルで質感の高いものはないにょ?
と、なるとやはりロンジンの出番な訳デス。

longinesmasterchrono.gifバーゼル後にひっそりと発表され、すでに市場に投入されているマスターコレクション クロノグラフの黒ダイアル。

縦目のトリプルカレンダー付きもありますが、こっちはどうもスピードマスターのデイデイトの方が強そうに思える。。

やっぱ、2カウンターのこの黒ダイアルに「おっ」ってなるよなあ。。
白は目立たんかったが。

一体いくらくらいの相場なんだろ。と思いつつ探してみたらなんと安いとこでは20万円を切ってマス。
ちなみに38ミリ径でETA2894-2ベース。

「マスターコレクション クロノグラフ」

考えてみれば文字盤をローマンにして黒ダイアルにしただけのシンプルな追加版なのですが、効果的なんじゃないかな、と。

レジェンドマリーナ※が話題デスが、同メーカーのコッチがツボって方には確実なクリーンヒット、でアリマス。。


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