限定感ありすぎて日本に来なさそうなわずか50本の代物でありマス。
コッチ↓はリアルでのフィーゴ。
南北両半球のムーンフェイズ機構を持つペラトン&クラウス名師弟コンビのDNAを最も色濃く引き継ぐコンプリケーションですが、自分の名を冠するポルトギーゼにこのモデルをチョイスしたのは他ならぬフィーゴ自身の模様。理由は「美しいから。」あ、こりゃごもっともなご意見。
利益はフィーゴの持つ子供の教育に関する財団への寄付となります。
「どの辺がフィーゴなの?」かといえば、裏面の背番号7。
いろいろあったリアル・マドリード時代の10番は、まあこの際高貴な人の負う義務に免じて忘れてしまいませう。。
「ポルトギーゼ パーペチュアルカレンダー」を探す
少なっ!


突然のご連絡、失礼いたします。
http://blogscout.jp/
実は今、時計を販売する企業様からご依頼をいただき、
ある企画にご参加いただけるブロガーさんを探しています。
そのブランドから今冬、「ミッドセンチュリー」の
デザインを強く意識したラインが発売されます。
現在、発売を記念した企画が進行中で、
その企画についての感想をブログでご紹介いただける
ブロガーさんを募集しています。
今回は、企画内容にあわせ、
普段からデザインや時計についてブログで取り上げていらっしゃる
感度の高いブロガーさんを募集しています。
ブログに取り上げていただく“記事ネタ”としても
面白いと思います!
少しでもご興味を持っていただけましたら、
わたくし池田までメールをいただけないでしょうか?
返信にて詳細をお知らせいたします。
もちろん、参加可否の決定は詳細をご覧いただいてからで構いません!
(ご対応いただけた方へは謝礼もご用意しております)
⇒ ikeda-fo@media.writeup.co.jp
#突然ご連絡いたしました失礼をお許しください。
今回、どうしてもご連絡を差し上げたかったので
このような形でアプローチさせて頂きました。
1つのメディアとしてのオファーは大歓迎ですよ。
ココは機械式オンリーですので、うまくご要望に応えられるかどうかわかりませんが、「綺羅」の名前でメールしときます。
宜しくデス。