前代未聞のトランスフォーム【MONTBLANC】モンブラン メタモルフォシス

肝心要のニコラ・リューセックがやっと入り始めたモンブラン。
まさか、ココから最大の話題作が出るとは誰も思わんかったんでないか、と。

IWC、ランゲと動画にはチカラを入れてきたリシュモンだけにモンブランの2010年SIHHモデルのビデオも高いクォリティです。

はじめ、シリコンエスケープメントのニコラ・リューセック限定モデルあたりは大人しいんですが、最後に紹介されてるモデルを見て「なんじゃこりゃー!」と叫びそうになりましたヨ。。

↓この静止画でなんとなく想像できますよね?
「その通り!」正解です。信じ難いですが。。


metamorphosis.jpgこのモノプッシャークロノグラフの若い二人の設計者はロボット工学のチカラを借りたそうな。。さもありなん。

クロノグラフ変形後の6時位置に名前を残す事を許されたのは、このアイディアの秀逸性を認められたが故と考えてよさそう。

いっそ、メタモルフォシスよりもトランスフォーマーの名前の方がピンときそうな気もします。

インパクトにおいて絶大!
ガジェット趣味にしては美しすぎるのもポイント高いデス。。


タグ:モンブラン
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。