お正月(現在2007年1月1日)なので、そういう雰囲気の時計を。。。
となると、やっぱりフライングBですか。
創業120年以上にしてはじめてのレクタンギュラーケース採用!
これほど押しの強いデザイン,縦57ミリ超のどデカサイズでありながら、下品にならないのが老舗ブランド同士の掛け合わせの妙なのでしょうか?
よくよくみるとジャンピングアワー※、スモールセコンド※といったクラッシックな要素に100M防水、クロノメーター認定※(まあブライトリング製は全部そうですが)といった中身充実系。
「ブライトリングは好きだけど少しでも子供っぽさが感じられるのは嫌だし、文字盤がごちゃごちゃしてたらダメ。」なお金持ちは目を輝かせるんじゃないかなあ。
多分、社内でも賛否両論あったのでは?と勘ぐってしまうのだが冒険せずして存在はないみたいなメーカーなのでこれを出した事はある意味必然的なのかもしれません。
本家サイトににはなく日本サイトにだけあるフィッティングコーナーであれこれ試していると、予算はなくともそそられるものは充分ありマスヨ。
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