ダメ、私だけ【Audemars Piguet】オーデマ・ピゲ ジュールオーデマ グシュタード クラッシッククロノグラフ リミテッド

確立したブランド価値を持つ企業にとって最大の敵は「フェイク」。オーデマ・ピゲもロイヤルオークが売れすぎてこれに悩まされることもあろうかと思うのですが。。

ロイヤルオークだけが同社の魅力ではない。
連綿と紡がれてきた歴史を凝縮したようなクロノグラフもあります。


パテックともルクルトともヴァシュロンとも異なるクラッシックの解釈。
フェイクの回避策としてのムーブメントシースルーとか限定仕様とか。

1920年代スタイルのクロノグラフなんですが、素材は意外にもチタニウム。この上なくツイードジャケットに似合うと思えてくる。。

修羅場とは縁の遠い、落ち着いた雰囲気の人に似合うマイナーさが逆に魅力的。



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