独自世界×「欲しい」の構図【SPQR】スポール

あえて流行に乗り遅れるという選択のもと、飽きのこない国産時計を作り続けるSPQR(スポール)。
もともと諏訪精工舎の清水新六氏が2002年につくったブランドで、15年目になります。
粛々と支持を集め続けている理由は、ここが持つ強い独自性にあるようです。



ほかにもソメスサドルや一澤信三郎帆布などともコラボしてより愛着の深い商品ラインナップの拡充を計っています。意外にもナースウォッチとかもあったりで、ところどころで独壇場的な強さを発揮しているのが面白いデスよ。
posted by 綺羅 | Comment(0) | 新興メーカー
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