創造的破壊、だそうです【Gorilla】ゴリラウォッチ

企業が長い間かけて作ってきたブランドというものの価値が揺れ動いているのが、現代の特長。
もはやブランド構築は、企業の中期的なゴールにもならないようです。

そんな時代に、「ではブランドによる世界の色分けがなくなった後の世界はいかなるものか?」という問いに答えを出していそうなのがゴリラウォッチ。

gorilla.jpg

フォージドカーボン×セラミック×チタンの機械式時計が10万円台で手に入る世界。
オーデマ・ピゲ出身のデザイナー二人が世に出した、次世代の道しるべ的なシロモノ。

ブランド、に関係の深い機械式時計からこんなのが出てくるとは。。
posted by 綺羅 | Comment(0) | 新興メーカー
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