「奴」の鼓動【Azimuth】上陸なるか?

ぶらりと寄った本屋さんで、いつもどうり時計コーナーを物色する筆者の目に見慣れぬものが。。

↓アマゾンにはまだイメージすらないんですが。。

2007年バーゼルの特集本で、なかなかよくできてるなあーとパラパラめくってると、あるページで釘付けになりマシタ。。

「あら、Azimuth※じゃん。。」

Azimuth.jpgしかも、今年の新作と一緒に1ページ丸々特集だし。。
更に見入ると驚愕の事実が!
なんでも、銀座シェルマンさんのスタッフの方がココと打ち合わせのために接触したのだそうデス。。
「え、えええー、マジっすか!?」


銀座シェルマンさんといえば、独立時計師と組んで店舗オリジナルの時計とかつくれるいわば『名店』。

ここにフォーカスしましたかあ!

確かに、取り憑かれるような魅力にあふれた時計なんデスよね、アジムート。。ラトラパンテも開発できるんだし。。

メーカーもエキセントリックだが、顧客はもっとエキセントリックってことなんでしょうか。
刮目シテ見るベシ。。


タグ:Azimuth
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