これならワカル、ペラトン【IWC】

IWCの自動巻システムの代名詞、それがペラトン自動巻。
何しろ、インヂュニアにしろポルトギーゼにしろダ・ヴィンチにしろ、最も代表的なモデルはペラトンシステム乗せ、できてますので。

そんな訳で恐らく2007年にできたIWCのミュージアムにもこのシステムの模型があったり。。


偏心カムがくりくり回って角穴車を巻き上げて行く単純構造。アルバート・ペラトンさんの名前はかくして時計史に残ることになったのでありマス。

「インヂュニア」の検索結果


posted by 綺羅 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【IWC】総合
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。