やっぱしというかレギュラーモデルとなって帰ってきました。
この茶色とシルバーがあるようで。。(写真はクリックで拡大できます。)
完成された世界、ですからあの限定は本数が少なすぎたんでしょうね。日本に入荷された本数も限られてましたから、「買いたいけどかえなかったよお。」って方もずいぶんいたんじゃないか、と思います。
そんな方も今回はレギュラーなんでダイジョブ。
まあ、そんな声があるのに頑なに限定ですから、みたいな姿勢を守り続けるのも野暮というもの。
ただ、ロットナンバーの刻印とか限定ケースなんかはさすがにつかず、となってます。
このシリーズ、ハミルトンにとってカーキに次ぐドル箱になる様な気がしてならないのですが。
老いも若きもこのクールさの魅力にはなかなか抗いがたいものがあるかと。。
よく焼けた腕にヴェンチュラ・オートマティック。。
カッコよろしいでえ。
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